会社概要
会社説明
代々続いていた米穀業から昭和11年に独立し、「精米」「製粉」「精麦」などの加工業をはじめ、昭和27年に米の小売業として登録いたしました。酪農家に飼料としてぬかを収め、帰りに薪を積んで帰ってきたころから現在の「灯油」、「ガス」の燃料事業がはじまりました。
初代より引き継いでいる「正直な商売」を守り、より専門性を高め、新商品の開発など「革新性」の理念を持って商品のご提供できるよう心がけています。
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| 73年前 | 38年前 |
米穀事業
厳選したお米を玄米で仕入れ、徹底した低温管理(18℃)で新鮮さを保ち、自家精米でじっくり丁寧な精米にこだわり、「つきたて」・「安心」・「美味しさ」をお客様にご提供することを使命としています。
精米の工程は以下の通りで、「かくはん装置」「石抜き機」「研削機」「精米機」「ふるい選別機」「色彩選別機」の工程を経て安全なお米を精米しています。(精米工程ページを制作予定、そのページにて詳細にご説明いたします。)
燃料事業
今までプロパンガスは規制に守られていた業種で、販売形態は「受身」の一言でした。
そのことによりお客様に対しプロパンガスの良さをアピールできず「勘違い」や「不安」を抱かせてしまっていたことに気づきました。
今後は、プロパンガスの本当の良さ「パワフル熱量(都市ガスの2倍)」、「災害に強い」ことなどを積極的にアピールし、プロパンガスだけを売るのではなく、それらを使用した省エネ対策をご提案していきます。(燃料事業のページを制作予定、そのページにて詳細に説明いたします。)
地域貢献
川越地域の活性化に協力できるよう、地元農家からのお米の仕入れ、また小江戸川越のイメージに米袋をデザイン変更するなど少しでも地元に根付いた商売を考えてます。今後も地域社会への貢献ができるようお手伝いをしていきます。
環境問題
米袋
ポリエチレンなどのビニール製の袋から「紙の袋」に段階的に変更していきます。この紙袋は燃やしても有毒ガスが発生しない素材を使用し、リサイクルも可能です。
チラシ・封筒
新聞折込のチラシなど「古紙配合率100%の再生紙」、「環境に配慮したインク」に変更するなど環境問題に取り組んでおります。
| 社名 | 株式会社金子商店 | ||||||||||||||||||
| 所在地 | 〒 350-0052 埼玉県川越市宮下町1丁目12番地7 (地図) | ||||||||||||||||||
| 電話番号 | 049-222-0143 (代表) | ||||||||||||||||||
| FAX 番号 | 049-222-0141 | ||||||||||||||||||
| 創業 | 1936年10月(昭和11年) | ||||||||||||||||||
| 設立 | 1969年10月1日(昭和44年) | ||||||||||||||||||
| 資本金 | 1,000万円 | ||||||||||||||||||
| 代表者 | 代表取締役社長 金子 金次 | ||||||||||||||||||
| 従業員数 | 8名 | ||||||||||||||||||
| 事業内容 | 米穀事業
燃料事業
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